WERNER PADDLESについて
WERNER STORY "Handcrafted since 1965 in the USA"
1965年、Werner Furrerは初めて自らの手でパドルをデザインし作り上げました。それから40年以上がたちますが、
今でも変わらず WERNER PADDLESのパドルは職人達の手で1つずつ手作業で作られ、その高いクオリティーは世界中のパドラーに支持されています。
歴史
WERNER PADDLESは、Werner Furrer の「家族がより楽しめる物を」という思いから始まっています。
Werner Furrerは、ファイバーグラスやカヤックの構造について自ら学び、ウォータータービンのプロエンジニアとしての経験とそこで得た水の流れに関するセオリーをパドルの構造設計に応用しています。そして、常に彼の頭の中には、「よいパドルとは大きな力をかけずとも動くものである」という考えがありました。
1972年、オリンピックが開催され、Werner Furrerの息子、Werner Jrはパドルを作り、販売することによってオリンピックへの夢をサポートするようになります。すると間もなく、カヤック専門店やパドラーから「WERNER PADDLESが欲しい」と注文が入るようになりました。
1986年、WERNER PADDLESは法人化され、今日、もっとも古く歴史があり、もっとも先進的なデザインを生み出すパドルブランドとして知られています。
1972年、オリンピックが開催され、Werner Furrerの息子、Werner Jrはパドルを作り、販売することによってオリンピックへの夢をサポートするようになります。すると間もなく、カヤック専門店やパドラーから「WERNER PADDLESが欲しい」と注文が入るようになりました。
1986年、WERNER PADDLESは法人化され、今日、もっとも古く歴史があり、もっとも先進的なデザインを生み出すパドルブランドとして知られています。
WERNER PADDLESの目指すもの
WERNER PADDLESは、軽量化されたデザイン、高い耐久性などの特徴が相互作用をもたらすトータルバランスのよいパドル、初心者からプロまでパドラーそれぞれのニーズに合うパドルを日々追い求めています。
WERNER PADDLESが目指すもの、それは、より快適で、疲れにくく、技術を高め、全てのパドラーの最高のパフォーマンスを引き出すことのできる、ワクワクするようなパドルなのです。
WERNER PADDLESが目指すもの、それは、より快適で、疲れにくく、技術を高め、全てのパドラーの最高のパフォーマンスを引き出すことのできる、ワクワクするようなパドルなのです。






